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パートナーシップならぬパートナーショップで開催
恒例となった「KANKEN DINING」は、12月第3週の土曜日17日に開催されました。第4回目を迎えた今年は少し趣向を変え、日頃からお世話になっているパートナーの皆さんの「意外な才能」をお披露目いただくことを趣旨に、環研スタッフとパートナーの皆さん、またご来場いただく方々同志の新しいコミュニケーションのきっかけづくりをめざして、机1台分の仮設店舗「パートナーショップ」を中心とした企画で進めさせていただきました。
のべ16店舗。お茶やグッズの物販のお店からメンタルヘルスやアロマの体験店舗、保険や税のカウンセリングショップや、占い・ギャラリー・粘土教室まで、多種多様なお店が会場を埋め、インタラクティブでにぎわいのあるひとときが生まれました。
企画発案にあたり、私と、販売センター業務やその他諸々の仕事でお世話になっている(株)シエロの江口社長との「極秘会談」(ただの呑み会)が開催され、社内スタッフやご出展いただいたパートナーの皆さんを巻き込むかたちで、何とか実施することができました。
出展にご協力いただきました方々には厚く御礼いたします。また年末のお忙しいなか、ご来場いただきました方々にも感謝いたします。このようなかたちで毎年「KANKEN DINING」が開催できるのも、仕事を通じて日頃からお世話になっている方お一人おひとりが環研を支えているからこその成果と感じています。特に今回はそのことが具体的なかたちで現れていたような気がします。
パートナーシップならぬパートナーショップをキーワードに、たぶん来年の「KANKEN DINING」も開催されることと思いますので、今からご出展を希望される方は、「私も出たい」と一言、環研スタッフに耳打ちしておいてください。また来年もご来場いただけそうな方は、新しい手帳の12月第3週の土曜日夕方をマーキングいただければ幸いです。(池村)



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