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    <title>タケダくんのアンパイ以上な視点。</title>
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    <updated>2011-08-02T15:31:47Z</updated>
    
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    <title>炎上からの～２～</title>
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    <published>2011-07-27T14:39:06Z</published>
    <updated>2011-08-02T15:31:47Z</updated>
    
    <summary>さて、引続きソーシャルメディアについて 前回は、ソーシャルメディアを街・村として...</summary>
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        <name>カンケン</name>
        
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        さて、引続きソーシャルメディアについて
前回は、ソーシャルメディアを街・村として考え
１．ソーシャルメディアは世の中と同類
２．生活領域に例えて、行動を考える
３．ＯＦＦではない
という特徴を書き出した。
今の時期、企業でソーシャルメディアについて話をすると、大抵はこうゆう話になる。
つまり、個人的使用方法から紐解かれた感想・主観になるのです....
が.....これでよいのかい？
そもそもメディアといっているいじょう以上、
使用するのが無償であるならパブリシティとなるのか？クチコミなのか？と
考えなくて良いのかな～と。

ソーシャルメディアは基本的にクチコミです。
生活者は企業からの一方的な情報よりも、親しい人からの情報に信頼できると感じる。
また一方で、悪い情報の伝播もあり、これがいい情報より早く伝播する傾向にある。というクチコミ。
そうかんがえれば、「親友からの信頼情報」か「親友からの悪評情報」をつくりだせば
大きなクチコミによる情報伝播が起るとなり
これらが盛り上がったり・頻繁に伝播されたりする状況を
「親友からの信頼情報」＝炎上状態　「親友からの悪評情報」＝炎上　といいます。
※悪評以外の盛り上がりは全て炎上状態ですね。

ＴＶ・雑誌まどは比較的「炎上」に注目し報道する傾向にあります。

「なでしこジャパン」の選手が優勝後、合コンの写真やコメントをツイッターで掲載され炎上状態
事業仕分担当議員が「なでしこジャパン」の優勝をツイッターで祝福してあんたに言われたくないと炎上

こうゆう報道を見てますと、ソーシャルメディアで「炎上」すればパブリシティとなるとなってしまいます。
まあ（笑）いいパブ化ではないっすね（笑）

企業は「親友からの信頼情報」＝炎上状態を作り出したい！からの
自社の悪評をできるだけ確認し、対応すると、メリットがあるのではないでしょ～か。
（つづく）
たけだ

        
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    <title>炎上からの～１～</title>
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    <published>2011-07-27T12:31:25Z</published>
    <updated>2011-07-28T08:54:28Z</updated>
    
    <summary>今更ではあるが、「ソーシャルメディア」について考えてみようと思う。 とくに注目し...</summary>
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            <category term="メディア" />
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            <category term="商品" />
    
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        <![CDATA[今更ではあるが、「ソーシャルメディア」について考えてみようと思う。
とくに注目したいのは「炎上（えんじょう）」ということ。

炎上を経験された方はどれだけいるのでしょうか？
私、正直にいいますと最近どうすれば炎上するのか、できれば炎上を経験したいと思っています。

そもそも、ソーシャルメディアは、人と人が繋がっているのですが
大前提として、ここで繋がっているからといって、全てを許した信頼関係ではなく
ある程度のお互いを知れる、気遣える「ていのいいお付き合い」であるはず。
繋がっているからタケダくんと心が繋がっているわけもなく、
そこでタケダくんの全てを話せるわけもないのです。
（まあ、昨日、女の子とチューしましたぐらいははなしてもいいかな...）
つまり世間と一緒で、ある程度人との共存を意識したり、
世間体を意識したりするなかでの発現・行動であるはず。

が、世間と一緒ということであれば、
たまに酔っ払って道で他人と肩がぶつかりケンカになるとか、
見知らぬ人に絡まれるとかもあります。
これがいわゆる炎上ですね。
インターネット上で酔っ払う、
酔っ払ってネットする場合もなくはないですが、近い行為としては、「個性」があります。
個性に酔う→個性を出しすぎるあまり、酔っ払っい状態になる。
この個性がある一定の段階を以上において、誹謗中傷に結びつく「炎上」になります。
また、見知らぬ人に絡まれる、これは世の中に存在する限り起ることではあります。
防ぐには世の中と一緒で、絡まれにくい環境に身をおく、他人を認識する、体を鍛えて絡まれないように見せるなど。

こう考えると、ソーシャルメディアをひとつの「街・村」として考えるといいかも知れません。
ある「ツイッター」という街は、夜になると危ないので出歩かない...
ある「ツイッター」という街は、住居としては治安も悪いので別の場所が良い....とか
時代によってはツッパリ・ヤンキーがいたりするかも知れません（笑）

とすると、芸能人・役人・議員・会社役員など
比較的、有名にならざるを得ない立場、社会的責任が重い方々にとっては
ＯＦＦではない場所となりますので、気軽ではなくなります。

■今日の炎上からの■
ソーシャルメディアは世の中と同類
生活領域に例えて、行動を考える
ＯＦＦではない

と考えてみてはどうでしょう。（つづく）
<a href="http://www.epl.co.jp/space/chizu.jpg"><img alt="chizu.jpg" src="http://www.epl.co.jp/space/chizu-thumb.jpg" width="200" height="197" /></a>

たけだ





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    <title>木のにおいがする紙</title>
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    <published>2011-04-20T11:52:14Z</published>
    <updated>2011-04-20T11:56:57Z</updated>
    
    <summary>ＣＯ２削減に間伐材をつかって、告知ボードをつくりましたよん。 うす～く削ってロー...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[ＣＯ２削減に間伐材をつかって、告知ボードをつくりましたよん。
うす～く削ってロールの長者ものになってます。
木の匂いぷんぷんしてまっす。

<a href="http://www.epl.co.jp/space/kinokami.php" onclick="window.open('http://www.epl.co.jp/space/kinokami.php','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.epl.co.jp/space/kinokami-thumb.jpg" width="600" height="450" alt="" /></a>

プロジェクト「東京すまプロジェクト」
<a href="http://www.itohpiahome.co.jp/suma/index.html">http://www.itohpiahome.co.jp/suma/index.html</a>
たけだくんも中の人やってます。]]>
        
    </content>
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    <title>移動式ショールーム</title>
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    <published>2011-04-18T07:25:08Z</published>
    <updated>2011-04-18T07:37:02Z</updated>
    
    <summary>掃除機・洗濯機などの電化製品を提供しているヨーロッパの会社Electrolux ...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[掃除機・洗濯機などの電化製品を提供しているヨーロッパの会社Electrolux
ショールーム兼レストランをこんな場所に建てるとは...
いろんな国を廻っているようです。
日本では仮設建築物でできるかな
<a href="<iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/cAwhKPClMn4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>"><iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/cAwhKPClMn4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></a>

巡業といえばスパリゾートのハワイアンズが全国巡業を行なうとか！
これぞ、プロモーションの根本ですね
当時は、旅行が解禁された時代に、ハワイを感じさせる施設として注目される展開でしたが
いまの時代、こういったことで、街の認知度・旅行への誘致があってもいいかもしれません。
<a href="http://blog.livedoor.jp/hawaiians/archives/51233860.html">http://blog.livedoor.jp/hawaiians/archives/51233860.html</a>
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    <title>東日本大地震</title>
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    <published>2011-03-19T10:39:27Z</published>
    <updated>2011-03-22T02:42:00Z</updated>
    
    <summary>こんにちわ、そして、こんばんわ。タケダくんこと竹田大輔です。 時間の区別のないブ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[こんにちわ、そして、こんばんわ。タケダくんこと竹田大輔です。
時間の区別のないブログ、全ての皆さんに。

東日本大地震、東京は計画停電が行なわれるものの
節電・救援いろいろ考えながら、徐々に通常に戻っていいってます。
私自身、阪神大震災も経験しました。
そのときはバイクで現地へ向かい、自分が携わったもの困っている人にもに物を届ける２０歳でした。
あれから１６年、既に神戸は綺麗な街並みが復興し、
悪いことばかりではないと教えてくれていますが、今なにをするべきか、考え立ち止まっています。

そんな中、沢山のお客様より、「こんなときこそ一緒に日本を元気にさせよう！」
とメッセージメールを沢山頂きました。

我々の出来ることは、今出来ることを一生懸命、考えることを一生懸命、
「あたたかな」ミュニケーションでがんばりましょう。

様々な「あたたかい」今何が出来るのか？がありました。
ソーシャルネットワークの使い方の主流ですね。

スキマスイッチが音楽で。
～今僕たちには、歌う事しかできませんが、音楽が何かの力になればいいなと思います。～
<a href="<iframe title="YouTube video player" width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/wtjzyniws9o?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>"><iframe title="YouTube video player" width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/wtjzyniws9o?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></a>

俳優・文化人の試み
渡辺謙他様々の人が伝えている　絆
<a href="http://kizuna311.com/">http://kizuna311.com/</a>
<a href="mailto:<iframe title="YouTube video player" width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/hvFEffacY5g?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>"><iframe title="YouTube video player" width="560" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/hvFEffacY5g?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></a>

日本人が元気になってもらう為、１０万枚の折鶴を集める海外フェイスブックサイト
<a href="http://www.facebook.com/papercranesforjapan">http://www.facebook.com/papercranesforjapan</a>

クリエイティブな皆さんがクリエイティブで
～ちなみに博報堂の社員だった岩崎さんが、阪神大震災の時に用意した
「私はここに居ます」という赤い伝言メモ用紙。あのころ神戸には赤い伝言メモが満開でした～
<a href="http://ideaforlife.jp/">http://ideaforlife.jp/</a>]]>
        
    </content>
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    <title>峰富士子以上に注目　iPad/iPhoneアプリ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.epl.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=508" title="峰富士子以上に注目　iPad/iPhoneアプリ" />
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    <published>2010-12-17T11:14:54Z</published>
    <updated>2010-12-17T11:48:14Z</updated>
    
    <summary>話題になる・共感する・口コミで広がる・身近に感じ、そしてファンになる。 iPad...</summary>
    <author>
        <name>カンケン</name>
        
    </author>
            <category term="プロモーション" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[話題になる・共感する・口コミで広がる・身近に感じ、そしてファンになる。
iPad/iPhone を活用したコミュニケーションＰＲ、
説得したいことの根幹ではなく、説得する必要のない人を入口へ
しかも、あらゆるジャンルで、すさまじく、共感。
ああ～、いろいろ思いついた、提案したい。

ロート製薬　アプリ　感動萌え。
<a href="http://www.www.rohto.co.jp/iururu/">http://www.www.rohto.co.jp/iururu/</a>
<object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/L-A7nKp0MU8&hl=ja_JP&feature=player_embedded&version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/L-A7nKp0MU8&hl=ja_JP&feature=player_embedded&version=3" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="640" height="390"></embed></object>

海上自衛隊が作成した　敬礼訓練プログラム　アプリ　この完成に敬礼！
<a href="http://www.mod.go.jp/msdf/formal/iapp/index.html">http://www.mod.go.jp/msdf/formal/iapp/index.html</a>
<object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CL_dKy9YI0o&hl=ja_JP&feature=player_embedded&version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CL_dKy9YI0o&hl=ja_JP&feature=player_embedded&version=3" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="640" height="390"></embed></object>

タケダくん
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    <title>ＰＲでエコを広める</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.epl.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=506" title="ＰＲでエコを広める" />
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    <published>2010-12-14T05:39:57Z</published>
    <updated>2010-12-14T10:17:26Z</updated>
    
    <summary>１２月９，１０，１１日の３日間、東京ビックサイトにてエコプロダクツ２０１０が催さ...</summary>
    <author>
        <name>カンケン</name>
        
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            <category term="プロモーション" />
            <category term="企画視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[１２月９，１０，１１日の３日間、東京ビックサイトにてエコプロダクツ２０１０が催され
延べ１８万弱と昨年より微増した集客でしたが、
ソニーの３Ｄ映像を活用した活動報告演出・山崎パンの地産地消・地位期限ランチパックシリーズなど
それぞれの企業の試みを楽しく堪能しました。

楽しい余韻を頂いた各企業出展の思い出を持ちかえり、ホームページなどで再度触れ合い、
さらに発見し、ファンへと変わっていく
こういった昔からあるイベント・展示会などが、インターネットやソーシャルメディアなどとあわせて、
より親近感のあるコミュニケーション＝絆になっていくことを体感し
コミュニケーションプランを企画提案したいという欲求を高められ、大変楽しく感じています。

さて、そういったなか、別の角度から環境問題を捉えた事例をご紹介
「新しいファイルフォーマット　○○○.ＷＷＦ」
要はＰＤＦを専用ソフトでＷＷＦという拡張子に変換し、閲覧する仕組み。
プリントアウトができないことで、
無駄な印刷削減・紙の消費量削減・森林資源保全、地球環境保護を唱えるという、
世界自然保護基金WWFがＰＲを通じて環境問題に取り組んだプロジェクトです。

世界自然保護基金　ＷＷＦプロジェクトはこちら↓
<img alt="wwf-splash-icon.png" src="http://www.epl.co.jp/space/wwf-splash-icon.png" width="209" height="229" />
<a href="http://www.saveaswwf.com/en/">http://www.saveaswwf.com/en/</a>

オシャレなプロジェクトですね。
ちなみにYouTubeにてプロモーション映像があります
<object width="640" height="390"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MzY4SGgEB7g&hl=ja_JP&feature=player_embedded&version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/MzY4SGgEB7g&hl=ja_JP&feature=player_embedded&version=3" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="640" height="390"></embed></object>

社内イベントなど環境活動に活用するのもありかもしれません。
.eplファイル形式を作り、紙の削減を...するか....
角度を変えればさまざまな取組みができます。
ご提案する企画もそうありたいですね。

タケダくん

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    <title>お龍、お遼からバイブルタイムのご提案</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.epl.co.jp/space/2010/12092027.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.epl.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=504" title="お龍、お遼からバイブルタイムのご提案" />
    <id>tag:www.epl.co.jp,2010:/space//1.504</id>
    
    <published>2010-12-09T11:27:48Z</published>
    <updated>2010-12-09T13:11:03Z</updated>
    
    <summary>さて、あっという間に師走も半ばに差しかかています。 日曜日の楽しみであったＮＨＫ...</summary>
    <author>
        <name>カンケン</name>
        
    </author>
            <category term="プロモーション" />
            <category term="石川遼" />
            <category term="飾り切り" />
            <category term="龍馬伝" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[さて、あっという間に師走も半ばに差しかかています。
日曜日の楽しみであったＮＨＫ大河ドラマ「龍馬伝」も終了してしまい
<a href="http://www9.nhk.or.jp/ryomaden/">http://www9.nhk.or.jp/ryomaden/</a>
龍馬役の福山雅治は男の憧れぜよ　とか
高杉晋作役の伊勢谷友介って何者ぜよ　とか
お龍役の真木よう子はＳＰ映画　野望編でも最高ぜよ　とか
お住まい系業界では香川照之が演じる岩崎弥太郎があまりにもやりすぎだと
ご家系の方々からご指摘があったなどとつぶやくことも今は一昔まえとなりました。

お龍といえばお遼ことプロゴルファー石川遼。
日曜日の石川遼スペシャル-リスペクトはアマチュアゴルファーのサザエさん的存在
ということで、同じ日曜日にゴルフ日本シリーズＪＴカップを観戦に東京よみうりカントリークラブへ。
前半はお遼様とともに、後半は１８番ホールでゆっくりと観戦しました。
お遼様の最終ホールは２２７ヤードをアイアンで
雲の流れをよりゆっくりと見せる、スローな感覚の弾道はピンへと向かっていきました。
ベタピンと歓声と帽子を脱いで感謝するのその瞬間、
ブランドというものが「約束された体験」と唱えるのであれば
お遼様はまさにゴルフ界の旬なブランドであり
今後も支持され続けるため
「勝つ」ことはもちろん「努力」・「感謝」を怠らない姿勢で感動・共感をよぶことを
見習いたいと思っています。

さて、この日曜日の２大バイブル、ＰＭ８：００～とＰＭ１１：３０～とこの前後
少なくともタケダくんは購買意欲が低下する、そう！家にいます。
日本の消費低迷を考えれば、たいへん小さな問題ではありますが
小さなことからコツコツとということで
休日のバイブルタイムを購買に結びつけるプロモーションへ企画できないかと妄想しています。

これは、強い消費欲をかきたてるということではなく
ストレスなくそばにある・共感できるスローな絆で
かつ、これらは善良な行為もしくはカッコイイ行為が理想です。

そう！それは！
ウインナーの飾り切りではないでしょうか？すご～、種類ありすぎ。
<a href="http://www.nipponham.co.jp/winny/kazari/">http://www.nipponham.co.jp/winny/kazari/</a>

いや、まあ、冗談です。
バイブルタイムのプロモーション
答えを知りたい人は、企画・提案のご依頼お待ちしております。

ドドスコスコスコ、ドドスコスコスコ、ドドスコスコスコ　ＥＰＬ。
タケダくんでした。










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    <title>飛び出す＝３Ｄなら</title>
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    <published>2010-10-29T11:12:52Z</published>
    <updated>2010-10-29T11:22:16Z</updated>
    
    <summary>スバル「飛び出す広告　by youtube」 http://www.youtub...</summary>
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        <name>カンケン</name>
        
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        <![CDATA[スバル「飛び出す広告　by youtube」
<a href="http://www.youtube.com/user/SUBARUEyeSight">http://www.youtube.com/user/SUBARUEyeSight</a>

あらためて、久々に見たら、飛び出してます。

当社も仕事で３Ｄシアターを活用した演出企画・設計・施工をおこなっていますが
こんな感じで飛び出した演出提案よいのではないかいなと。
絢爛豪華な設備ではなく、
1秒の為、既成概念の枠から出る、サプライズ。
気持ちを盛り上げることでファンを増やすのですなあ。

タケダくん]]>
        
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    <title>デュークエイセスが流行</title>
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    <published>2010-06-09T12:06:34Z</published>
    <updated>2010-06-09T12:46:59Z</updated>
    
    <summary>「京都～大原～三千院～♪」 と思わずつぶやいてしまう、街にはそんな景色が増えてい...</summary>
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        <name>カンケン</name>
        
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            <category term="スタイル" />
    
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        <![CDATA[「京都～大原～三千院～♪」
と思わずつぶやいてしまう、街にはそんな景色が増えている。
ここは大阪　阪神百貨店にあるお寿司屋さん
そもそもお寿司の発祥は屋台からと言われているので納得ながら
立ち食いで横並、デュークエイセスすし屋である。
<a href="http://www.epl.co.jp/space/P1000017.JPG"><img alt="P1000017.JPG" src="http://www.epl.co.jp/space/P1000017-thumb.JPG" width="200" height="355" /></a>
混んでるときは横に詰めてデュークエイセス。
大阪　阪急百貨店横にあるたこ焼きやさん
たこ焼きは立ち食いが基本だが...カウンターまであるなんて
<a href="http://www.epl.co.jp/space/100226k18.jpg"><img alt="100226k18.jpg" src="http://www.epl.co.jp/space/100226k18-thumb.jpg" width="266" height="200" /></a>
もちろん混んでるときは横に詰めてデュークエイセス。
そして、これまた阪神百貨店地下街横にある串かつ
デュークエイセスでもソースは２度漬け禁止。
<a href="http://www.epl.co.jp/space/kushiyaki.jpg"><img alt="kushiyaki.jpg" src="http://www.epl.co.jp/space/kushiyaki-thumb.jpg" width="244" height="200" /></a>
そういえば新橋にもデュークエイセスがあるそうだ
焼肉のデュークエイセス、駒沢で有名な芝浦の２号店「まるに」だとか
ドラム缶がテーブルになっているので横並びではないが...
スタンディングなブーム、組み合わせ次第で新しく感じる]]>
        
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    <title>新しい開拓の狩りは楽しい</title>
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    <published>2009-09-29T09:30:44Z</published>
    <updated>2009-09-29T11:11:37Z</updated>
    
    <summary>最近のマイブーム、アイスプラントをご存知だろうか？ 佐賀大学農学部が研究をし、「...</summary>
    <author>
        <name>カンケン</name>
        
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            <category term="商品" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[最近のマイブーム、アイスプラントをご存知だろうか？
佐賀大学農学部が研究をし、「バラフ」という野菜化し、商標登録している新野菜...。
なんでも南アフリカ原産で根から塩化ナトリウムを吸収する特性がある
吸収した塩化ナトリウムが茎などに水滴のように粒状になり、塩味とともにプチプチした食感
水茄子とのコラボはなかなかホットである。
佐賀大学農学部が研究というのも、なんとも新しい需要の開拓を楽しませる要素をもつ。
街のコミュニティに、大学の研究機関とのコロボ商品・菜園があっても素敵である。
<img alt="ice09.jpg" src="http://www.epl.co.jp/space/ice09.jpg" width="150" height="242" />
バラフについてはこちら
<a href="http://www.barafu.jp/profile/index.html">http://www.barafu.jp/profile/index.html</a>

この「新しい需要の開拓を楽しませる」ということに注目すれば

昨今メディアで耳にするご当地グルメもしかり。
北海道のスープカレー、ジンギスカン、秋田の横手焼きそばなどなど
美味しさはもちろん問題ないが注目したいのは、これらを風変わりなのお土産にしているところ。
横手やきそば風味やいぶりがっこ味風のドロップアメなどなど
味についてはは個人の味覚に任せますが、
かなりの数のご当地物ドロップの数々に、開拓が体験・収集への楽しませている。
ちなみに日本観光商事さんという北海道にある会社で商品化している模様
恐るべき発想！素敵、北海道！
<a href="http://www.nikkan1.com/product/drops/">http://www.nikkan1.com/product/drops/</a>

収集ヘの楽しみでもうひとつ
「イケメンホイホイ」をご存知だろうか。
<a href="http://hoihoi.kayac.com/">http://hoihoi.kayac.com/</a>
自分好みのイケメン写真をあつめていくと、その傾向に合わせて、あらたな写真が届くらしい。
毎日イケメンを見れるという、女子的サイト。
イケメン写真は審査がある模様....どうかな俺、合格したら素敵だ。

ジャンルは違えど、共通しているのは、人にどう楽しく開拓してもらうか、楽しさかが育つ。
そういった素敵な企画を心がけたい。
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    <title>フリスクスタイル</title>
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    <published>2009-08-19T09:51:52Z</published>
    <updated>2009-08-21T06:15:50Z</updated>
    
    <summary>「山崎パン　ランチパック」誕生より２５年、その魅力が街中に波及しつつあると感じる...</summary>
    <author>
        <name>カンケン</name>
        
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            <category term="企画視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[「山崎パン　ランチパック」誕生より２５年、その魅力が街中に波及しつつあると感じる。
マイ定番は「ブルーベリー＆ヨーグルト風味ホイップ」・「ソーセージ＆マヨネーズ風味」
迷いなく、手に取り購入。「昼食ぐらいはもっと...」といわれる方もおられでしょうが
仕事をしながらの昼食の第一条件はスタイルであり、
ランチパックは手出しすいこなれた価格であるのと同時に、
仕事ながらの昼食スタイルとして「あれならおかしな姿ではない」という、イメージがあるのだ。

また、最近このスタイルが街中にも出没し注目されている。
モスバーガーのプレスサンドを売るテイクアウトブースがそれだ。
<img alt="P1000005.JPG" src="http://www.epl.co.jp/space/P1000005.JPG" width="200" height="290" />
角の丸まったボックス形状、軽快なカラーとグラフィックデザインは
「携帯しやすい、手間のかからない、お手ごろな」というワードをイメージさせるデザインであり
モスバーガーの新商品プレスサンドのイメージをデザインで訴求しており
社団法人日本商環境設計家協会　主催のJCDデザインアワード2009　銀賞
も受賞している。
<a href="http://www.jcd.or.jp/design_award2009/top.html">http://www.jcd.or.jp/design_award2009/top.html</a>

この形、ふとポケットに手を入れると私の手にもあった。
ベルギー製のミントタブレット「フリスク」
手にも納まり、キーケースよりも小さく、持ち運びのストレスがない、エチケットタブレット。
フリスクサイズ・フリスクスタイル。

もひとつスポット！
カプセルホテルの新世代「ファーストキャビン」
<a href="http://first-cabin.jp/cabins/">http://first-cabin.jp/cabins/</a>
飛行機のファーストクラスをイメージしたカプセルホテル
従来の窮屈さもなく、寝泊りだけの短期宿泊として、十分なほどの機能であり
カプセルホテルのフリスクサイズ・フリスクスタイルであると言える。

「あれならおかしな姿ではない」と思わせる、場面にあわせた自分が許せるスタイル、
ファストファッションであるユニクロも「あれならおかしな姿ではない」というイメージがある
こういう視点を新しい企画に取り組みたいものだ。
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    <title>街のコンテンツとして</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.epl.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=454" title="街のコンテンツとして" />
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    <published>2009-08-03T06:37:15Z</published>
    <updated>2009-08-19T13:32:29Z</updated>
    
    <summary>関西人ですが、納豆最近食べ、得意料理は納豆スパです。</summary>
    <author>
        <name>カンケン</name>
        
    </author>
            <category term="企画視点" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[２００９年６月２７日、世田谷区のとあるカフェ、
カウンター隣にいた若い女性より「納豆自販機」の話を小耳に挟む。

場所は２４６道路沿三宿交差点近く、飲食店やコンビニが立ち並ぶなか、当たり前のように存在し
お酒に気分良くした通行人の注目を集め、クチコミで存在が広まっているとのこと。
Google検索１１８００件、知らないほうが無知な検索該当件数かなと思いつつも
納豆を自動販売機で売る...実行しているその発想にジェラシーを感じながら、三宿交差点へ。
<img alt="P1000002.jpg" src="http://www.epl.co.jp/space/P1000002.jpg" width="283" height="257" />
この納豆自販機が置かれている店舗は納豆専門店の模様
２４時間スーパーやエッジの効いた店舗がある通りに、田舎の風景を思い出す様に光り輝いている。
中をのぞくと全国各地のご当地納豆が陳列されており、容器も様々。
陳列を見ると、最上段の目線近くはパッケージを正面に向け陳列し、産地イメージを訴求
中段以下は、容器特調やパック個数をわかるよう横にして陳列し、商品の違いをより強く印象付
下段にはお値段サービス品もあり、左右の幅はないが上から下へとリズムよく商品を選ばせる。

この納豆自販機は、エンターテイメント性が高いミニマルな小規模商業空間として存在しつつ
三宿という立地ブランドの中でテーマパーク性を高めるコンテンツとして存在しているのである。

このような効果を感じる取組みはは他にもあり
（財）京都市景観・まちづくりセンターが運営している「京町屋まちづくりファンド」では
特定自販機を設置し、飲料を購入すると、収益の一部が保全・再生に活用されており
京都で感じれるご当地的であり、全国にこの自販機があったとしても、違和感はない。
<a href="http://kyoto-machisen.jp/fund/index_fund.html">http://kyoto-machisen.jp/fund/index_fund.html</a>

さほど新しくないアイテム：自動販売機ではあるが、取組みの視点次第で
コンテンツとして大きな役割をもつのでは？
新しい企画提案に盛り込みたいものだ。

アンパイ以上度☆☆☆。

タケダ


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    <title>身勝手な評価</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.epl.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=449" title="身勝手な評価" />
    <id>tag:www.epl.co.jp,2009:/space//1.449</id>
    
    <published>2009-06-04T02:49:59Z</published>
    <updated>2009-06-04T08:26:43Z</updated>
    
    <summary>品川の屋形船だまり。 時代の波に乗れなかった・・・ あえて波に乗らなかったのかも...</summary>
    <author>
        <name>カンケン</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.epl.co.jp/space/">
        <![CDATA[品川の屋形船だまり。

<img alt="%E5%93%81%E5%B7%9D.jpg" src="http://www.epl.co.jp/space/%E5%93%81%E5%B7%9D.jpg" width="360" height="540" />

時代の波に乗れなかった・・・
あえて波に乗らなかったのかも知れない。
ともかく、「昔ながらに水際の生活を守る」姿である。
今となっては、ほっとする、人間的な風景として見える。


これまで続けてきました「スペースメディア」は
しばらく休眠します。
このままでは冗長になりそうで、充電しないといけません。
次は、パワフルブロガー竹田にバトンタッチします。
ご期待ください。


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    <title>美談から嫌悪の形</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.epl.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=448" title="美談から嫌悪の形" />
    <id>tag:www.epl.co.jp,2009:/space//1.448</id>
    
    <published>2009-05-29T05:56:10Z</published>
    <updated>2009-05-29T05:57:48Z</updated>
    
    <summary>横浜東口のジャンクションは手塚治虫が描いた２１世紀の都市の風景のようだ。 車が建...</summary>
    <author>
        <name>カンケン</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[横浜東口のジャンクションは手塚治虫が描いた２１世紀の都市の風景のようだ。

<img alt="%E6%A8%AA%E6%B5%9C.jpg" src="http://www.epl.co.jp/space/%E6%A8%AA%E6%B5%9C.jpg" width="360" height="239" />

車が建物の間を抜けて空中を走る姿は、
科学技術の発展を象徴していたが、
いまは環境に悪そうな風景として
嫌悪の存在になってしまった。
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