友田修/取締役 「リゾート・まちづくり等のコンセプト」、「駅空間のコンサルタント(駅学のススメ)」、初期販売センター業務、企業館PR施設コンサルタントなどを経験。 現在カンケン広報誌City Scienceを担当。
« Main
横浜東口のジャンクションは手塚治虫が描いた21世紀の都市の風景のようだ。
車が建物の間を抜けて空中を走る姿は、 科学技術の発展を象徴していたが、 いまは環境に悪そうな風景として 嫌悪の存在になってしまった。