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      <title>パビリオンチャンネル</title>
      <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 11 Dec 2007 17:32:41 +0900</lastBuildDate>
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         <title>カンケンがデザインの現場に掲載されました！</title>
         <description><![CDATA[カンケンの仕事が株式会社美術出版社発行の「デザインの現場」に掲載されました！
カンケンが考えてきたマンション・パビリオンとその仕事の魅力が紹介されています。
進藤ディレクターが語る「社員に必要な能力」も必見です！

是非ご覧になってください！


↓デザインの現場2007年12月号詳細はこちらから
<a href="http://www.bijutsu.co.jp/dezagen/book/" target="_blank">最新号の詳細｜デザインの現場</a> 


「デザインの現場」2007年12月号表紙と掲載記事

<img alt="img-Z11170506-0001.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/img-Z11170506-0001.jpg" width="236" height="335" />

<img alt="2.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/2.jpg" width="500" height="449" />
<img alt="3.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/3.jpg" width="500" height="1352" />

]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2007/12111732.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 17:32:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>広尾GARDEN FORESTのマンションギャラリーがDDA賞を受賞</title>
         <description><![CDATA[<strong><font color="#FF6600">広尾GARDEN FORESTのマンションギャラリーが
2008年のDDA賞（ディスプレイデザイン賞）を受賞しました。</font></strong>


CONCEPT:
広尾ガーデンヒルズの隣に位置する本計画はたぐいまれない立地環境と
周辺の豊かな緑に恵まれた稀少な物件。
そしてそんな恵まれた環境と調和し、さらに豊かにしていく為の広大な
中庭が広がっています。

そんな物件の、ギャラリーで表現したのはまさに「森」。


エントランスに入ると思わず見上げてしまう吹き抜けのアトリウム空間いっぱいに
森を再現しました。（ＢＧＭはもちろん鳥のさえずりと水のせせらぎ）
そしてこの森は２Ｆに位置するモデルルームから見下ろすこともでき、
豊かな森が常に側にある生活をイメージさせます。

都心にありながらこんな贅沢な環境がいつも側にある暮らし。
そんな豊かな暮らしのイメージを訪れた人にも是非届けたい。
そんな思いで空間をつくりました。

<img alt="hand.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/hand.jpg" width="118" height="119" />

ディレクション：進藤　然子ディレクター


]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 18:25:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マンションパビリオントーク　その1</title>
         <description><![CDATA[<font color="#333333">今回は、マンションパビリオンを中心に推進し、若手スタッフをまとめ事業推進をしている進藤さん、桑名さん、秋和さんに集まって頂き、
進藤さんを中心に、入社から現在までに手掛けた物件を振り返りながらマンションパビリオンについて語っていただきました。<BR><hr>
<b><font color="#FF6600">高橋（以下T):</font></b>
進藤さんは現在、主にマンションパビリオンのディレクションを担当していますが、入社当時からマンションパビリオンを担当しているのですか？
<BR>
<b><font color="#FF00CC">進藤さん（以下S):</font></b>
入社して一番最初は展示会の仕事でした。
そのあとすぐにマンションパビリオン業務を手がけるようになりました。
今思えば、ちょうどその頃はマンションパビリオンが増えて来ている時期だったのかなーと。<BR>
<b><font color="#FF6600">T：</font></b>その頃マンションパビリオンが増えて来たのには何か理由があったのでしょうか？<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>私が入社した頃は、東京ツインパークスのマンションパビリオンが華々しくオープンした位の時期で、今考えるとあの頃は、マンションパビリオン成長期だったのかも。
東京ツインパークスは、お客様との会話の中で今でも話題に上るような金字塔物件ですが、
それを基にマンションパビリオンがガラッと変わったんじゃないですかね。
って偉そうに言ってますが、当時私はまだ入社したてでしたが・・・。<BR>
<img alt="04.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/04.jpg" width="200"/>
<東京ツインパークス＞エントランスホール

<img alt="06.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/06.jpg" width="250"/>
＜東京ツインパークス＞シアター演出

<img alt="08.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/08.jpg" width="250"/>
＜東京ツインパークス＞模型演出
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>なるほど、進藤さんはマンション業界全体でマンションパビリオンが成長期になってきた時期に入社しているんですね。では、入社してから現在まででどんな物件に関わってきたのですか？　　<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>そうですね、色々担当してきましたが、4年前に担当した神楽坂の物件では、かなりご高名な映画俳優を広告に起用していたんです。
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>ほほー、どなたですか？？気になります。
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>三國連太郎さんです。実はお会い出来たんですよ。感激でしたね～
<BR>
全員：え,ホントですか、知らなかった～すごいですね（一同びっくり）　
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>すごいですね、そんな機会があったなんてかなりうらやましいです。
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>それまではタレントや俳優が不動産の広告に出るというのはそんなに多くなかったのですが、
その物件以後は広告でよく見かけるようになった気がします。
現在では大物ミュージシャンや海外のタレントが広告に多く起用されるようになっていますよね。
私が担当した物件にジャンレノ起用の物件なんかもありましたね。
<BR>
<img alt="kagu-1.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/kagu-1.jpg" width="250"/>
＜神楽坂TOWICERE＞　ウェイティング

<img alt="kagu-2.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/kagu-2.jpg" width="250"/>
＜神楽坂TOWICERE＞　ジオラマ

<BR>

<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>今では不動産の広告にタレントや俳優を起用するのって当たり前のようにもなってきましたが、数年前は違ったのですね。<BR>
タレントや俳優を起用し出したというのは不動産のプロモーションが変化してきたポイントでしょうか？
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>そのころは広告に限らずマンションパビリオンでも新しさが求められました。
マンションパビリオン成長の最大期という感じで、全てにおいて、新しい事ややった事の無い事を
求められました。パビリオン内に水を流してみたりとか。その頃はプレハブ構造に盛り込むなんて考えられなかった事をどんどん入れちゃったりして。。。
今のように前例があるわけでもないし、形にするのにみんな必死でしたよ。思い返せば。。。
あのころはみんな必死で桑名さんも大変そうだったよね。
<BR>
桑名さん（以下Ｋ）：そうですね、今考えると様々な事にチャレンジしていて大変でしたね。
まあ、今でもそんなに変わりないですが・・・。
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>なるほど、マンションパビリオンと一言で言っても様々な演出やしつらえがありますよね。
その頃の試行錯誤が今活きているんですね。
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>そうですね、マンションパビリオンは模型やシアターの演出が華やかで大がかりなものや、逆に空間の内装のしつらえのみでシアター演出などは行わないものもあります。
例えばシアターに限っても、カーブ型のスクリーンや、3面マルチのスクリーンで迫力を演出するものや、
映像の美しさにとことんこだわったシンプルなものまで様々ですね。
<BR>
<img alt="takasima.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/takasima.jpg" width="250"/>　
＜パークタワー横浜＞　シアター

<img alt="terasu.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/terasu.jpg" width="250"/>
＜東京テラス＞　シアター

<img alt="tora.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/tora.jpg" width="250"/>
＜虎ノ門タワーズレジデンス＞　シアター

<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>進藤さんは様々なマンションパビリオンを手掛けられていますが、都心の高額系物件が多いように思います。例えば虎ノ門や目黒、南青山など。
進藤さんがプランニングをするときに、心がけている点や、大事にしているポイントがあれば是非教えてください。
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>そうですね、なぜだか都心の高級物件を担当する機会が多いかもしれないです。
（その割にそういう世界とは縁遠いんですけど（一同無言）あ、聞いて無いですよねそんなこと。）
空間や演出で得に気にかけているポイントは空間の”しつらえ”を重視する。ということです。
もちろん、シアターや模型室の演出でお客様の気持ちを盛り上げていくことは大切なのですが、
お客様の心に響くマンションパビリオンにするために、
空間全体で”もてなし感”を演出するように心がけています。
特別だと感じていただく為に、細かな部分までのしつらえにもこだわりを持ち、
もてなしの空気感を演出する。そこに大切なポイントがあります。
<BR>
<img alt="tora-1.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/tora-1.jpg" width="250"/>
＜TORANOMON TOWERS RESIDENCE　＞　エントランス

<img alt="tora-2.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/tora-2.jpg" width="250"/>
＜TORANOMON TOWERS RESIDENCE　＞　ウェイティング

<img alt="aoyama-1.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/aoyama-1.jpg" width="250"/>　
＜南青山テラス　＞　エントランス

<img alt="aoyama-3.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/aoyama-3.jpg" width="250"/>
＜南青山テラス　＞　ウェイティングルーム

<BR>
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>模型やシアターの演出だけでなく、空間のしつらえにもこだわった演出ということですね。
<BR>
秋和さん(以下A)：確かに、3年前に手掛けられた南青山では、シアターや模型の演出ルームは無いですね。
物件を見学した際に、華美な演出以外にも大切な部分がある事に気づき衝撃を受けました。
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>そうですね。南青山は当初は模型ルームも無し！くらいのイメージで進めていました（笑）
<BR>
<img alt="aoyama-m1.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/aoyama-m1.jpg" width="250"/>　
＜南青山テラス　＞　模型室
<img alt="aoyama-m2.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/aoyama-m2.jpg" width="250"/>
＜南青山テラス　＞　模型室
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>そのような予定だったのですか。知りませんでした。驚きですね。
進藤さんが担当した物件では、ワイドな2面シアターで物件のイメージを演出しているものや
品の良いインテリアをレイアウトし、落ち着いた空間に仕上げているものなど様々ありますね。
それにしても、進藤さんはかなり沢山の物件を担当していますが、
確か6年前頃の入社でしたよね。
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>そうですね。
もう6年になるんですね。なんだか長いようで短いようであっという間でしたね。
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>そうですよね。進藤さんの入社当時はどの様な感じだったのでしょうか。気になります。
進藤さんの噂は社内でいろいろ流れていますが、昔は電話に出るのがものすごく早くて誰一人進藤さんより早く出られなかったという話を聞きましたが本当ですか？
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>そうですね、電話にはものすごく早く出ていましたね。今でも誰にも負けない自信があります。電話のベルが鳴る前に出るのが得意でした。電波をキャッチしていたんです（笑）。
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>電波をキャッチですか。私も見習います（笑）。
それはそうと、スタッフは進藤さんより早く出るというのが目標で必死だったようですね。
その頃進藤さんは電話の横でサボテンを育てていたそうですね。
共通の電話を使っていた某ディレクターは
電話に出る度にサボテンのトゲが刺さっていたという話を聞きました。
<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>(笑)わざとです。それは嘘ですが。まあそれは大げさすぎますよ。確かにサボテンは育てていましたけどね。
<BR>
<b><font color="#FF6600">Ｔ：</font></b>それと、進藤さんと言えば、
いつも爪をキレイにされてますよね。女性らしくて憧れます。
しかし爪によってパソコンのキーボードの文字が消えてしまっている。。という噂は本当でしょうか。

<BR>
<b><font color="#FF00CC">Ｓ：</font></b>噂というか、事実です！
私のマックを使用する人は大体最初驚くみたいですね。
キーボードに文字が無いっ！って。
慣れると気になりませんけどね。
<BR>
<img alt="PC.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/PC.jpg" width="300"/><BR>
＜進藤さんPC＞
<BR>
この後、しばらく進藤さんにまつわる数々の噂について話がはずみましたが、
ブログにアップ出来ない内容が多々あるためカットさせていただきます。
<BR>
進藤さんはじめみなさん有り難う御座いました。
進藤さんは、マンションパビリオンの成長や変化を経験してきた、「パビリオンチルドレン」と呼べるのではないでしょうか。

（高橋）</font>]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/12152311.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 23:11:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「スペースメディア」に販売センター記事</title>
         <description><![CDATA[進藤ディレクターが「スペースメディア」ブログで、
販売センターのファサードについて記事を書いています。

是非、ご覧ください。

<img alt="yajirusi_0.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/yajirusi_0.jpg" width="40" height="40" /><a href="http://www.epl.co.jp/space/2006/07080049.php" target="_blank"> GO TO「スペースメディア」ブログ</a>
<img alt="spacemedia.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/spacemedia.jpg" width="450" height="132" />

＜源田和美／ディレクター＞]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/07211647.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/07211647.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 16:47:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>M.M.FORESISのマンションギャラリーがDDA賞に入賞</title>
         <description><![CDATA[<strong>M.M.FORESISのマンションギャラリーが、
2007年のDDA賞（ディスプレイデザイン賞）に入賞しました。</strong>
ディレクション、デザイン：小島孝彦チーフディレクター

<strong>CONCEPT :</strong>
みなとみらいという新しい街区に立つマンションの販売ギャラリーとして考えたのは、白を基調としたほどよく未来感のある空間。これから始まる新しい暮らしに夢や期待感が感じられるように、水が流れ、花々が咲き、映像と光、音、香りがシンクロする。五感に響く、ホスピタリティに満ちた空間を創出した。（文：小島孝彦／チーフディレクター）

<img alt="MM001.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/MM001.jpg" width="192" height="250" />
<img alt="MM002.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/MM002.jpg" width="250" height="198" /><img alt="MM003.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/MM003.jpg" width="250" height="196" />
<img alt="MM0005.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/MM0005.jpg" width="258" height="203" /><img alt="MM006.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/MM006.jpg" width="250" height="203" />


併せて小島チーフディレクターのブログ「KOJIMA no MEMO」も是非、ご覧下さい。
<a href="http://www.epl.co.jp/kojima/" target="_blank">→→→　GO TO「KOJIMA no MEMO」</a>
<img alt="kojimanomemo.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/kojimanomemo.jpg" width="450" height="130" />

今月の「パーソンチャンネル」では、小島チーフディレクター特集です。
こちらも是非、ご覧下さい。
<a href="http://www.epl.co.jp/person/" target="_blank">→→→　GO TO「パーソンチャンネル」</a>

<img alt="personch.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/personch.jpg" width="450" height="130" />

＜源田和美／ディレクター＞]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/07131510.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/07131510.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 13 Jul 2006 15:10:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>AKASAKA TOWER RESIDENCE</title>
         <description><![CDATA[<strong>■ 赤坂タワーレジデンス販売ギャラリー</strong>

高額物件の為の空間を考える。これがミッションの一つだった。

モデルルームへの動線はほぼ従来からあるマクロからミクロへと
プレゼンテーションをしていくシナリオで、販売センターの王道と呼ばれるパタンを採用。
このプロジェクトでは、その一つ一つの空間を大切に吟味して造り込んでいった。

空間を作る素材は何が適しているか？
空間の比率はどうか？
照明や空調の配置はどうか？

チェック項目を普段の倍以上想定し、質感を高めるように努力した。
演出も驚き重視や華美なモノではなく、DVCAMでの高画質映像のシアターや
落ち着いた色調のジオラマ模型など、エントランスからモデルルーム、商談室まで
物件の持っている質の高さ＝いいもの感を空間ごとに配置していった。

一例だが、それぞれの空間では、壁を空間の雰囲気をつくるための重要な要素として、
さまざまな素材や形状を用いることにより、変化を付けている。

<br>
このギャラリーには白い壁は存在しない。

<br>
<img alt="029.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/029.jpg" width="400" height="285" />

受付周りは、カラーガラス壁面によるフラットな反射が狭い空間を感じさせない。


<img alt="004mini.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/004mini.jpg"  width="210" height="281" Align="left"><img alt="010mini.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/010mini.jpg" width="190" height="281" />

写真左：空間のつなぎにゲートを用意し気持ちを引き締める。
写真右：単調な階段に柱スリットと光を演出し次の空間への期待感を高める。


<img alt="038.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/038.jpg" width="400" height="285" />

水の流れるガラスの壁面や立て格子の柱でほどよく仕切る。


<img alt="033.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/033.jpg" width="400" height="285" />

商談のブースは光壁で柔らかく閉じ閉鎖感がないように。


<img alt="028.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/028.jpg" width="400" height="285" />

壁にフリンジの布で圧迫感を軽減している。


＜小島 孝彦/チーフディレクター＞

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         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/06171600.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/06171600.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 17 Jun 2006 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Park City LaLa 横浜</title>
         <description><![CDATA[<strong>■ 「Park City LaLa 横浜」マンションギャラリー</strong>

<img alt="001.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/001.jpg" width="567" height="405" />

「Park City LaLa 横浜」は、鴨居駅（横浜駅から直通18分）から徒歩11分の立地に
新設される「ららぽーと横浜」と住商複合開発で誕生する総戸数705戸のマンションです。

広告では、「LaLaLandという暮らし、はじまる。」というコピーで、
ららぽーと横浜と共にある暮らしの魅力を謳っています。

販売センターでは、この「LaLaLandという暮らし」を体感して頂くべく、
ちょっと複雑だけれども、ハッピー！なパビリオンにしました。
動線は強制動線で決して道に迷うことはありませんが、実際かなり複雑です。
３階建てのパビリオン内で各プレゼンを見て回るうち、
自分が今何階にいるのか確実に分からなくなります・・・・・。

というのも、もちろんこれは狙いで「扉を開けると次の世界へ」というコンセプトのもと、
各プレゼンルームをかなり特徴付け、本物件の「扉を開けるとららぽーとへ」という商品の魅力を
空間を使って表現した結果です。
２層吹き抜けの住商複合模型室で上から下から模型を見たりとにぎやかな空間です。
「何度来ても楽しくなる」販売センターを目指し、お客様には、
ららぽーとのようなウキウキワクワクな楽しいファミリーの暮らしを体感して頂きます。

今物件は、お客様が商談卓に着くまでにご理解いただく訴求点が山のようにある物件でした。
これらをいかに、「わかりやすく」そして「楽しく」プレゼンするかに頭をひねりました。
ポイントは各プレゼンルームの完全な役割分担です。

この販売センターでも、まずは、シアター映像の役割を明確化しました。
今回、一番始めのプレゼンルームであるシアターでは、
「LaLaLandという暮らし」ってどういう感じ？という疑問に真っ先に映像によって答えます。
ＭＲで撮影されたターゲットを想定する３ファミリーが実際に
「LaLaLandという暮らし」のシーンを繰り広げ、この映像をみて「幸せそう〜」と
つぶやかずにはいられないはずです。
まず映像で「LaLaLand」の「しあわせワールド」に情緒的に連れて行かれたあとは、
今度は理性的に、それがなぜできるのかという説明に入ります。

販売センターではＭＲを最長点に持ってくる起承転結ストーリーが必要ですが、
「起」でいかに世界観を伝えるかがとても重要です。
ひとつづつ階段を上り、ＭＲで気持ちを最長点に高めるストーリーの中で
映像の役割は全てを説明するオールインワン式から今後徐々に変化していきそうです。


<源田和美／ディレクター>

<img alt="012.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/012.jpg" width="567" height="405" />

<img alt="011.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/011.jpg" width="567" height="405" />

<img alt="015.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/015.jpg" width="567" height="405" />

<img alt="006.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/006.jpg" width="567" height="405" />

<img alt="005.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/005.jpg" width="567" height="405" />


<img alt="002.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/002.jpg" width="567" height="405" />

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         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/06171550.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/06171550.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 17 Jun 2006 15:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ザ・センター東京</title>
         <description><![CDATA[<strong>■ 「ザ・センター東京」マンションギャラリー</strong>

<img alt="ichc001.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/ichc001.jpg" width="400" height="311" />


「ザ・センター東京」は、山手線のほぼ中央に位置する
市谷本村町に誕生する38階建て426戸のタワーマンションです。
広告では、「東京の真ん中。」というコピーで、
東京の真ん中に暮らす利便性をアピールしています。
テレビＣＭも流れていますがみなさまご覧になりましたでしょうか？

販売センターでは、この真ん中で暮らす利便性と
「ザ・センター東京」の奇を衒うことのない上質な商品力を
エンドユーザーの方に体感して頂くべく、
ちょっと変わった潔い展示構成でプレゼンテーションしてみました。

今プロジェクトは、顧客にプレゼンテーションするのに
「本当に必要なものはなにか？」という問いから始まりました。

昨今の販売センターは、シアターやジオラマ展示室・模型展示室といった
大型物件に必須のツールがあります。しかし、皆様ご承知の通り、
それらスペックを満載すれば商品の本当の魅力が
エンドユーザーに伝わるわけではありません。

「ザ・センター東京」では、エントランスでお出迎えの後、
１ｓｔシアター・２ndシアターと二つの映像プレゼンを見てすぐに
ＭＲを見学します。ＭＲ見学後はタワー模型と展示室を自由見学し、
ウェイティングという動線になって居ります。

<img alt="ichc004.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/ichc004.jpg" width="400" height="307" />
<img alt="ichc005.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/ichc005.jpg" width="400" height="305" />
<img alt="ichc007.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/ichc007.jpg" width="400" height="317" />
<img alt="ichc008.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/ichc008.jpg" width="400" height="311" />
１ｓｔシアターでは、映画館式のワンスクリーンで、
「真ん中に暮らす」立地特性を徹底的にお伝えします。
そして続く２ndシアターでは、180inch×３面マルチ5.1ｃｈ映像の
オール・ウォークスルーＣＧで、等身大の巨大映像により、
実際に物件の中を歩いているが如くお客様に体感して頂きます。

その後にＭＲという流れです。

<img alt="ichc009.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/ichc009.jpg" width="400" height="308" />

<img alt="ichc010.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/ichc010.jpg" width="400" height="307" />

従来、立地特性は、ジオラマを用いて解説することが多いですが、
「ザ・センター東京」のように映像によっても十分理解が可能です。
また、ダブルシアターにして訴求内容を完全に分けることにより、
シアターが続いても飽きることがありません。

シアター映像で全てを説明しようとすると、本来伝えるべき
商品の魅力のパンチが弱くなってしまうことも多々あります。

販売センターにおいて「映像」は最も情緒に訴えて訴求できるツールです。
今後はプランニング時に、商品の魅力として何を映像に持ってくるのかが勝負になりそうです。

＜源田和美／ディレクター＞

<img alt="ichc012.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/ichc012.jpg" width="400" height="310" />

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]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/06171540.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2006/06171540.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 17 Jun 2006 15:40:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>番町パークハウス「番町新作３本勝負」</title>
         <description><![CDATA[マンションの販売セーターはモデルルームが最大の主役です。しかし、主役に対して、その脇を固める脇役達がダメダメだと勝負に負けてしまいます。それはスポーツでも映画でも音楽でも同じことだと思えます。販売センターは、空間や展示、装飾、照明などなど、脇役達の総合力で勝負が決まります。番町の新作は、インテリア、展示、商談室と３本の柱で攻める勝利への方程式を採用しています。<br>
インテリアは本物にこだわりました。物件で使用するタイルをメインに御影石、ガラスなどを使い、空間に入った瞬間にうっとりさせるほど艶のある雰囲気をだすことに注力しました。さらに展示ゾーンはあえて脱シアターとし、物件模型と和紙ベースの上質なグラフィックを展示して、お客様とマンツーマンで接客するという原点に立ち返っています。最後に商談室ですが個室を基本に通路や受付にはジェーンパッカーによるアレンジメントフラワーを入れています。二週間ごとに変化する生花が新鮮な空間を創り出し、お客様にも好評で、本物件のコンシェルジュサービスにも採用されました。<br>
興味深いことにこうした上質な空間では、販売の方々や女性達の立ち振る舞いも美しく上品に感じられます。これこそが一番の成功の秘訣なのかもしれません。（小島）<br>
<img alt="ban1.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/ban1.jpg" width="240" height="171" border="0" /><img alt="ban3.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/ban3.jpg" width="240" height="171" border="0" /><BR>
<img alt="ban4.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/ban4.jpg" width="240" height="171" border="0" /><img alt="ban5.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/ban5.jpg" width="240" height="171" border="0" /><BR>]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/11191021.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/11191021.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 19 Nov 2005 10:21:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パークハウス・ザ・ガーデン</title>
         <description><![CDATA[京王線仙川駅を降り、徒歩５分。

8/20、クィーンズ伊勢丹のすぐそばに販売センターはオープンしました。

実際のマンションイメージを再現したアルミルーバーと白いタイルの外壁に加え、７メートルの巨大な鷲尾いさ子さんが皆様を御出迎えします。

都心も自然もすぐそばにある暮らしという立地のよさ＋自然と共生する人間本来の暮らし方
＝この土地だからこそ出来る「東京をきれいに生きる。」という生き方。

この魅力を優しいトーンで五感に伝えることを念頭におきデザインを推考していきました。

木調インテリアに囲まれたシアター、室内のように寛いで鑑賞して頂く展示コーナー。そして本物件一番の肝となる模型室は、四方壁面を木々のシルエットのグラフィックで囲み、その上にCGをふわふわと浮き出しているように配置しました。

部屋の仕様もグラフィックで演出した自然と一体となるようにしました。またBGMには周辺環境音となる野川と鳥の声を流し、更に爽やかな香りの演出も加えることにより、マイナスイオンに包まれるかのような気持ち良い空間で本物件の良さを五感に訴える空間となっております。

関係者一同お気に入りである癒しの模型室を、是非皆様にも御体感して頂きたいと思っております。

＜稲荷幸子／コーディネーター＞


<img alt="DSCF0496.JPG" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/DSCF0496.JPG" width="240" height="180" border="0" />　<img alt="DSCF0521.JPG" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/DSCF0521.JPG" width="240" height="180" border="0" />

<img alt="DSCF0524.JPG" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/DSCF0524.JPG" width="240" height="180" border="0" />　<img alt="DSCF0923.JPG" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/DSCF0923.JPG" width="240" height="180" border="0" />
<BR>
<img alt="face_o.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/face_o.jpg" width="32" height="32" /><strong>Project Staff</strong>

営業：松井／中嶋　　監修：進藤、源田
ディレクション：稲荷
建築設計：Architect Workshop海岸　グラフィックデザイン：カワチコーシ
音環境デザイン：伊東
Special thanks to：大島、高橋、日向、岡本、嶋、福田、田中

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         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/10141059.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/10141059.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 14 Oct 2005 10:59:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガーデンアリーナ新百合ヶ丘</title>
         <description><![CDATA[小田急線新百合ヶ丘駅徒歩3分の立地にガーデンアリーナ新百合ヶ丘マンションギャラリーがオープンしました。<BR>
お客様をお迎えするエントランスは販売センターの顔となります。新百合ヶ丘の上品なイメージに合うよう、エントランスからウェイティングコーナーまでの空間演出は、白をベースとして、優しく上質で落ち着いた空間を目指しました。<BR>
入口から中へ入ると天井高のある2層吹き抜けのエントランスホール。内照式のカウンターや、天井まで続く間接照明が来館者の目を引きつけます。そのまま2階へ上がるとぐっと下がった天井で落ち着いた雰囲気のウェイティングコーナー。<BR>
天井高を意識させる工夫や、間接照明を用いた空間構成が特徴となっています。<BR>
上質なスタンダードを目指して完成した販売センターです。

＜高橋／コーディネーター＞<BR>
<BR>
<img alt="0003.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/0003.jpg" width="240" height="336" border="0" />　<img alt="0005.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/0005.jpg" width="240" height="171" border="0" />

<img alt="0006.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/0006.jpg" width="240" height="171" border="0" />　<img alt="0009.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/0009.jpg" width="240" height="171" border="0" />

<img alt="face_o.jpg" src="http://www.epl.co.jp/pavilion/face_o.jpg" width="32" height="32" /> <strong>Project Staff</strong>

ディレクター;源田
コーディネーター:菅原
スタッフ:高橋]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/10071730.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/10071730.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 07 Oct 2005 17:30:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＭＭタワーズ・フォレシス</title>
         <description><![CDATA[<strong>照明と映像でひと味ちがう空間づくり</strong>

横浜、みなとみらいではマンションの販売センターオープンラッシュを迎えています。その中の一つ、ＭＭタワーズ・フォレシスのフォレシスギャラリーはランドマークタワーの北側に隣接し、これまで三菱地所のザ・ヨコハマタワーズ、ＭＭタワーズを販売してきた由緒ある場所。並み居る競合にひと味もふた味も差を付けたいところです。

そこで今回は、内外装すべてを解体して大規模にリニューアルしてオープンしました。動線を見直し、空間の形状もリニューアル感を持ったモノにしています。その改装での味付けポイントは照明と映像です。映像も光源の一つととらえると“ヒカリモノ”といったほうが分かりやすいと思いますが、素材の色やテクスチャーは光が当たったり、透過したりして初めてモノとして感じられます。それらの集合体が空間の雰囲気というものを創り出しているわけです。シークエンスごとに素材を吟味し、素材に対して光りを明るくしたり、暗くしたり、強さや柔らかさを考え、時には光りの強弱の揺らぎや色温度、光源の変化、動きなどを適材適所にブレンドさせて、ひと味違う空間に仕上げました。空がブルーに染まる日没ぐらいがちょうど食べ頃です。

最後に隠し味として以前ご紹介したアロマが空間にほんのりと味わいを添えてくれていますので、後味もよろしいかと思います。

＜小島孝彦／チーフディレクター＞

<img alt="MM11.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/MM11.jpg" width="173" height="240" border="0" />　<img alt="MM22.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/MM22.jpg" width="240" height="186" border="0" />

<img alt="MM33.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/MM33.jpg" width="240" height="195" border="0" />

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         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/09261532.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/09261532.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 26 Sep 2005 15:32:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Design Concept for Mejiro Place Mansion Gallery</title>
         <description><![CDATA[「目白プレイス」マンションギャラリーがオープンしました。鹿島建設のトータルプロデュース物件です。

当計画は目白初のタワー棟、青々と広がる学習院の杜を北側にもつ板状棟で構成されています。開発のコンセプトは「KAJIMAXIZM,KAZIMA x MEJIRO」、伝統ある目白と鹿島ブランドのミックスです。

いわゆる仮設のイメージを脱したクオリティーの高いファサード。洗練され、清潔感のあるエントランスには壁面ジオラマを配置。木彫の壁から周辺環境が浮かび上がるギミックはゆとりのある時間を演出しています。商談室は白いアーチで囲み、落ち着きのあるものにしました。

＜竹田／ディレクター＞

<img alt="jiorama1.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/jiorama1.jpg" width="240" height="183" border="0" />　<img alt="syoudan.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/syoudan.jpg" width="240" height="186" border="0" />

※プロジェクトスタッフ
企画・マネージング：松井
ディレクション：竹田
コーディネーター：井出
建築設計：佐々木
グラフィック・サインデザイン：加藤
写真撮影：高山

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<a href="http://www.epl.co.jp/vision/" target="_blank">ビジョンチャンネル</a>／<a href="http://www.epl.co.jp/pavilion/" target="_blank">パビリオンチャンネル</a>　／<a href="http://www.epl.co.jp/person/" target="_blank"> パーソンチャンネル</a>／<a href="http://www.epl.co.jp/column//" target="_blank">コラムチャンネル</a>]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/09121537.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/09121537.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2005 15:37:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ディアナガーデン広尾「お客様を思う気持ち」</title>
         <description><![CDATA[いわゆる高級物件と言われる集合住宅「ディアナガーデン広尾」の販売センターを紹介します。物件コンセプト+ターゲット+空間の芸術的美しさの均衡がいかにユーモラスに保たれているかを重要視し「お客様を思う気持ちをカタチにする。」をコンセプトに販売センターをデザインしています。<BR>
 <BR>
ウエイティングはお客様をお出迎えする重要な場所。音響空間デザイナー辻氏の「water  
Speaker」から流れるアーティスティックな音と鏡からゆっくりと文字が現れ、広尾駅徒歩1分港区南麻布5丁目という立地を訴求する壁面ジオラマで、ワクワク感を演出しています。<BR>
<BR>
模型室は4面マルチシアターで、ナレーションのない、ゆるやかな物件コンセプト映像と360度回転する模型を展開。<BR>
<BR>
空間全体を演出する照明計画は、新進気鋭の若手照明デザイナー：村角氏が担当し、マテリアルと絶妙に融合した商談室は「とても落ち着いて商談できる」空間になっています。<BR>
<BR>
クオリティの高い商品に負けない空間演出。<BR>
関係者全員が共通のプロ意識を持って対応した作品となっています。（竹田）<BR>
<BR>
<img alt="hiroo1.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/hiroo1.jpg" width="240" height="192" border="0" />

<img alt="hiroo2.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/hiroo2.jpg" width="240" height="191" border="0" />

<img alt="hiroo3.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/hiroo3.jpg" width="240" height="306" border="0" />

<img alt="hiroo4.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/hiroo4.jpg" width="240" height="308" border="0" />
<BR>
※プロジェクトスタッフ<BR>
企画：中嶋<BR>
ディレクション：井出<BR>
建築設計：佐々木<BR>
グラフィックデザイン：小川<BR>
サインデザイン：カトウ<BR>
照明計画：村角<BR>
音響デザイン：辻<BR>
インテリアスタイリング：井出<BR>
写真撮影：高山<BR>]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/08291506.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/08291506.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 29 Aug 2005 15:06:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>目白ガーデンヒルズ</title>
         <description><![CDATA[ホテルライクな感覚<BR>
７月に東京・汐留にオープンしたホテル「コンラッド東京」の客室は非常に洗練された無駄のない空間に上質なインテリアが備えられています。<BR>
マンションのモデルルームの仕様も年々ホテルに近くなっています。１００平米超のモデルルームはまさにスウィートルームのよう。<BR>
このようなホテルライクなマンションを販売する空間には、ホテルのラウンジやホール、バーラウンジ等のエッセンスをちりばめ、落ち着いてくつろげる空間が求められます。今回の目白ガーデンヒルズの空間を考える前にいくつかのホテルに何度か足を運び、空間のプロポーションから照明の配置や明るさ、家具、調度品、壁材や木目の使い方等、いろいろと研究しました。<BR>
そして、目白ガーデンヒルズの開発コンセプトを訴求するためにオリジナルのBGMと、目白の四季を感じさせる万華鏡のようなイメージPVをつくり、空間に艶やかな彩りと動きをインテリアに追加して、完成したのが目白ガーデンヒルズ・マンションギャラリーです。（小島）<BR>
<BR>
<img alt="mejiro1.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/mejiro1.jpg" width="240" height="313" border="0" /><BR>
<BR>
<img alt="mejiro2.jpg" src="http://www.epl.co.jp/mt/archives/mejiro2.jpg" width="240" height="186" border="0" /><BR>

<BR>
※プロジェクトスタッフ<BR>
ディレクター：小島<BR>
グラフィックデザイン：加藤<BR>]]></description>
         <link>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/08121758.php</link>
         <guid>http://www.epl.co.jp/pavilion/2005/08121758.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 12 Aug 2005 17:58:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

